もうGoProやInsta360はいらないかもしれない?!Impressions / 2024-06-23 / コメントする 「ひょっとして・・・もうGoProやInsta360すらいらないかもしれない?!」このスマホネックホルダー、皆さんはご存じでしょうか?SUP(サップ)を楽しんでいると、息を呑むようなそれはそれは素晴らしい景色に出会うことがありますよね。「今まさにこの目で見ている景色をシェアしたい!」と思う方は多いはず!とはいえ、水の上だし、どうしたらいいか分からない…何だかんだでありきたりの撮影しか出来ない。とはいえ、GoProやインスタ360を使用するにもちょっとハードルが高そうだし、編集も面倒そう…。でもご安心下さい!そんな方にこそ、このスマホネックホルダーが特におすすめです!国内外のスポットでSUP(サップ)をしながら数々の撮影経験の僕が、この数か月「海に、山に、陸に」使い倒してきました。そしてその使い勝手に納得がいったので、今回満を持して皆さんに紹介します。このブログを最後までご覧いただけないと、思わぬ機会損失になるかも。。ぜひ最後までご覧くださいね! ※本サイトがアフェリエイト広告を使用しています。 ▼目次 開封 装着したイメージ 実際に装着して使用している様子 まとめ 【開封】 商品が届きました! それでは開封の儀に入ります! 左から:①:本体(薄い紫色と先端に黒っぽい金具が付いている物)②:ストラップ③:※Magsafe用のマグネット(黒いリング)④:吹き取り用の布※ちなみに僕は現在iPhone15 Pro をMagsafe付のケースを付けておりますので、この写真の③は使用していません。【TELESIN°携帯電話ネックレスマウント MagSafe用 スマホホルダー 磁気マグネット】 ▶アマゾンはこちらから:https://amzn.to/4ayPVSu▶楽天はこちらから:https://a.r10.to/hPvZFw 【装着したイメージ】 では早速装着していきます。梱包から出して広げてみるとこんなイメージ。 ここの指さしている部分のボタンを押すことで薄い紫色のネックレス部分がワンタッチで脱着出来ますので、早速首にかけて行きます。 首にかけるとこんな感じです。 僕はiPhone15 ProにMagsafe付きのケースを装着しているので、ケースについているMagsafe(マグネット)を使用していきます。 スマホネックホルダーの黒いマグネット部分にスマホのマグネットをあわせると・・・バチッ!と強力なマグネットでスマホとホルダーがくっつきます。▶この辺りはYoutube でも解説付きでお見せしておりますので、そちらもご覧いただけるとよりご理解しやすいかと思います! Youtubeリンクは本ブログの最後に張っておきます。 【実際に装着して使用している様子】 先日SUP(サップ)へ行った際に装着した様子。赤矢印→の先に縦向きでスマホがこのネックホルダーに固定されている様子がおわかりになるかと思います。参考までに、どんな感じで撮影出来ているか? 数枚シェアしますね。 🌐宜しければ以下よりお好みのプラットフォームSNSアカウントからも宜しければチェックして見てください👋✅Instagram:supholic_✅X(Twitter): SUPholic_✅Youtube : SUP HOLIC_✅Facebook : Supholic Japan ✅Tiktok : supholic ✅Pinterest : supholic_ 【まとめ】 いかがでしたでしょうか?あれこれガジェットを持って水上に行く必要もなく、スマホとこのスマホネックホルダーさえあれば、お気軽に思い出の瞬間を撮影出来て、さらにデータの移行や編集などのストレスもなく今まで以上に楽しめるのではないでしょうか。 とはいえ、ボードの上から水の中に落ちる可能性は多いので、補足として、僕が個人的におすすめをしている万が一に備えについて、ここで解説しますね。下の写真の感じで楽しんでいます。 第一の備えとして、万が一マグネットから外れても落とさない為にスマホ自身にネックホルダーを付けています。第二の備えとして、スマホケースに浮き輪を付けている(黄色とオレンジ色のものが該当の物です)第三にの備えとして、水上のコンディションには常に気を付けて、強風や波の高い日は利用を避けて、更にクルージング以外では(サーフィンやSUPレースのような激しい動き)使用しない。以上を参考にしてみて下さい。Amazon はこちら:https://amzn.to/44XwNgY楽天はこちら;https://a.r10.to/hkROq4 最後に、僕たちSUPHolic_は、SUP(サップ)を通して「地球を遊びつくす!」をテーマにゆる~く活動しています。今回のブログをご参考にして頂いて、ご家族やご友人と共に、心に残る思い出を築くお手伝いが出来たら嬉しいです。これからも有益な情報を発信して行きますので、どうかお見逃しなく!ではでは!Tomo